今週気になった雑誌・・・見ていきましょう。
・東洋経済 2022.6.4号
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・東洋経済 2022.6.4号
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今週気になった雑誌・・・見ていきましょう。
・東洋経済
・PRESIDENT
続きを読む 今週の雑誌(2022/5/21チェック)
楽天マガジンが、今キャンペーン中で1980円で年間いけるようになっています。この機会に是非ご登録されるとよいかと思います。
さて、登録しっぱなしで読まなくなってもなんですので、土曜日の午前中に雑誌チェックというのを習慣化したいと思っています。
チェックしたのは、このあたりです。
・PRESIDENT
・
「あるヨギの成功の黄金律」を読みました。
20代の頃に読んだ、こちらにも通じるところがあり、あの時の気持ちを思い出させてくれました。
さて、こちらでお勧めしていることとして、
●ホーン・ソー テクニック
●オームテクニック
などが書かれているのですが、
先の記事にも書いたのですが、今年は改めて仕事だけでなく、勉強のほうにも力を入れなければと思いながら新年を迎えているわけですが、ちょうどそれをサポートしてくれそうな時間管理方法と出会えたので、紹介しておきます。
その名は、「ポモドーロ・テクニック」です。Wikiによると
| ポモドーロ・テクニック(英: Pomodoro Technique、ポモドーロ法)とは、時間管理術のひとつ。 1980年代にイタリア人のフランチェスコ・シリロによって考案された。
このテクニックではタイマーを使用し、一般的には25分の作業と短い休息で作業時間と休息時間を分割する。 1セットを「ポモドーロ」と呼ぶ。これは、イタリア語で「トマト」を意味する言葉で、シリロが大学生時代にトマト型のキッチンタイマーを使用していたことにちなむ。 |
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昨年は、3月ごろにPCがクラッシュしてしまったこともあったり、仕事のほうも充実していたこともありまして、当ブログのほうはほとんど手付かずでした。
とはいえ、やはり何をやってきたかという自分の足跡を残すことは非常に重要であり、また残すために何かをするということもニワトリとタマゴ的ですが、意義のあることだと感じました。
著者:山田智恵
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著者について
山田智恵 やまだともえ
チャンスをつかむメソッド「ミーニング・ノート」開発者。リーマンショックの影響で、勤めていた父親の会社が民事再生を申請し、一家全員無職となる。32歳で初の就職活動を行うなど、ゼロから人生を切り開かなくてはならず、チャンスをつかむために「ミーニング・ノート」を開発する。そこから人生が好転し、転職した一部上場企業ではたった1年で部長に昇格、日本女性リーダー育成事業(JWLI)のフェローに選ばれボストンに留学、外資系スタートアップ企業に社外取締役として参画する。また、日本で初めてInstagram・マーケティングの本の執筆も行う。2016年に株式会社ダイジョーブを設立。ミーニング・ノートを実践する場としてオンラインコミュニティを主催している。ビジョンは、世界中のチャンスを可視化すること。 慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)卒業 慶應義塾大学法学部法律学科 卒業 著書:「インスタグラム・マーケティング入門」(金風舎) 共著:「できる100の新法則 Instagramマーケティング」(インプレス) |