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2019年 大分断する世界―アメリカが本気で親中国家を排除する

2019年 大分断する世界――アメリカが本気で親中国家を排除する

著者:宮崎 正弘,渡邉 哲也 … 

予言書のように進んでいます。総合的に判断していていくと導けるのでしょうが、メディアが本当のことを言っていないのでその判断がつかないんですよね。こういう書物をしっかりと読んで、いろいろな視点を身につけていかないとまずいです。(Inobe.Shion)

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内容紹介

×明日、アメリカが中国を処刑します×

ファーウェイ・ショックは日本のチャンスだ!
次世代インフラの中核を担う「5G」をめぐり
世界は米中に二極化され、踏み絵を迫られる!

序 章 米中はAI開発で世界を大分断するだろうーー宮崎正弘
第1章 「アメリカの本気」にようやく目覚めた日本企業
第2章 国家破綻前夜を迎える中国経済
第3章 貿易戦争に疲弊し米国へ「朝貢」する習近平
第4章 韓国は日米の「敵国」になる
第5章 GAFAバブル崩壊? 断末魔の独仏は中国と無理心中
第6章 中東大地殻変動、中国大崩壊
終 章 ファーウェイ・ショック、そのとき米国の勝利が確定したーー渡邉哲也

内容(「BOOK」データベースより)

ファーウェイ・ショックは日本のチャンスだ!次世代インフラの中核を担う「5G」をめぐり世界は米中に二極化され、踏み絵を迫られる!

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デザイン3.0の教科書―誰もがデザインする時代

デザイン3.0の教科書―誰もがデザインする時代

著者:山岡 俊樹 … 

B6サイズでありながら、非常にまとまっていてわかりやすいです。おすすめです。(Inobe.Shion)

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著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山岡/俊樹
1971年千葉大学工学部工業意匠学科卒業。東京芝浦電気(株)入社。1991年千葉大学自然科学研究科博士課程修了。1995年(株)東芝デザインセンター担当部長。(兼)情報・通信システム研究所ヒューマンインタフェース技術研究センター研究主幹。1998年和歌山大学システム工学部デザイン情報学科教授。2014年京都女子大家政学部生活造形学科教授(学術博士)、和歌山大学名誉教授、現在にいたる。専門:サービスデザイン、人間工学(日本人間工学会認定人間工学専門家)、ユーザインタフェースデザイン、工業デザイン、ユニバーサルデザイン、製品開発、観察工学。米国人間工学会(HFES)、Universal Access in the Information Society(UAIS)Journalのeditorなどを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

本書の概要がこちらに掲載されています。

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OODA LOOP(ウーダループ)

OODA LOOP(ウーダループ)

著者:チェット リチャーズ … 

OODA本は何冊かこれまでも読みましたが、改めてしっかりとマスターしたいと思います。(Inobe.Shion)

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内容紹介

不確実性の高いビジネス環境に〝計画〟はいらない!

世界最強組織のアメリカ海兵隊が行動の基本原則とするOODAループが、いまアメリカの優良企業に広がっている。

OODAループとは何か? PDCAサイクルと何が違うのか?

OODAループの提唱者であるジョン・ボイドの愛弟子である著者が、
ビジネスを事例にOODAループを解説した古典的名著、待望の翻訳!

***

◆OODAループとは?

観察→情勢判断→意思決定→行動という4つのフェーズをサイクルではなく、ループさせることで、目の前で起こっている環境に合わせた判断を現場レベルで下し、組織で目的を達成するための意思決定スキルです。

◆AI時代に求められるスキル!

ここ数年、急速に発展している、AI、IoT、ビックデータ、ソーシャルメディアという流れのなかで、リアルタイムにデータを収集し、即座に判断して行動に移すというOODAループが競争優位を築くための鍵になります。

◆勝つべくして勝つ組織に変わる!

OODAループを高速で回すためには、組織文化が基礎となります。
チームメンバーが同じゴールを目指す組織が共通して持つ組織文化です。

・相互信頼を醸成している
・直観的能力を活用している
・リーダーシップ契約を実行している
・焦点と方向性を与えている

OODAループを取り入れることで、この組織文化を生み出すことにつながります。

◆不確実性の高い環境で活躍する変革型リーダーになれる!

OODAループは変革を求めるリーダーに必須のスキルです。変革型リーダーは、目標達成のために権限を現場に委譲します。重要な役割は、チームメンバーに同じゴールを目指させることです。そのために必要なことは、既存のPDCAサイクルを見直し、OODAループを回すための仕組みづくりから着手することです。

◆日本語版オリジナル! 充実した訳者解説!

本書の原書は出版後すでに15年近くが経過しているので、最新の事例が書かれていません。また、ビジネスパーソンには馴染みがない軍事的は内容にも触れています。それを補うために、日本語翻訳版のオリジナルとして、各章末および巻末に、最近の事例をふまえた訳者解説を掲載しています。

内容(「BOOK」データベースより)

AI、IoT、ビッグデータ、ソーシャルメディアの発達によって、リアルタイムに環境変化のデータを収集し、機敏に判断して行動に移すスキルを高めることが、スピード重視のビジネスのなかで競争優位を築くための鍵になる。そのためには、OODAループを高速で回す組織づくりに取り組まなければならない。

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エクセルで学ぶビジネス・シミュレーション超基本

「それ、いくら儲かるの?」外資系投資銀行で最初に教わる万能スキル エクセルで学ぶビジネス・シミュレーション超基本 1万人以上のビジネスエリートがこっそり学んだ人気講座

著者:熊野 整 … 

分析といっても確かに大部分はEXCELで事足りるんですよね。といいつつ、EXCELはしっかり分かってないといけません。(Inobe.Shion)

エクセルで学ぶビジネス・シミュレーション超基本

内容紹介

会計をまったく知らなくてもOK! 投資銀行のエクセルの基本スキル
<簡単に、速く>完璧に利益を予測できる

大手総合商社、世界的メディア企業、金融機関、グローバルIT、巨大通信企業、
外資系コンサルなど1万人以上が受講! のビジネスエリート1万人以上が受講!

『外資系投資銀行のエクセル仕事術』で大ブームを巻き起こした著者による
新しい仕事の基本=ビジネス・シミュレーションの日本で最も人気のある講座の内容を書籍化。

これさえあれば、「数字に強い人」になるのなんて、カンタンだ!
巨額マネーを動かす外資系投資銀行のエクセルノウハウを使ってどんなビジネスでも通用する万能スキルを手に入れる

「数字に強いビジネスパーソン」という言葉を聞いて、どのようなイメージを持つでしょうか?

数字が並んだ計画書を見ただけで、この計算は間違っていると指摘できる上司や、
あるいは「こういう比率を出してほしい」と依頼されれば暗算でぱっと数字を出せる若手社員……
このような社員を目にしたことがあるのではないでしょうか。

しかし、このようなスキルは、あくまで「あらかじめ決められた計算方法について、ミスを見つけられる、早く計算できる」という能力であり、計算技術が発達した現在、必ずしも人が努力して鍛える能力ではなくなってきています。

本書では、「数字に強いビジネスパーソン」とは、
不確実な将来を定量的にシミュレーションすることで、必要な打ち手の優先順位を考えられるビジネスパーソンです。
特に「定量的」がポイントです。
「いつか」黒字になる、というよりも、「3か月後に」黒字になると答えられたほうが、
将来イメージがつかみやすく、圧倒的に信用されます。

著者の前作『外資系投資銀行のエクセル仕事術』の続編となる本書では、
著者が累計1万人以上に教えてきた有料超人気講座『エクセルで学ぶビジネス・シミュレーション』を完全書籍化したものです。
大手企業がこぞって受講する新しい超基本ノウハウを本書で身につけましょう。

内容(「BOOK」データベースより)

投資銀行の仕事の基本スキル会計をまったく知らなくてもOK!“簡単に、速く”完璧に利益を予測できる。大手総合商社、世界的メディア企業、金融機関、グローバルIT、巨大通信企業、外資系コンサルなど1万人以上が受講!新しい仕事の基本=ビジネス・シミュレーションの日本で最も人気のある研修の内容を書籍化。

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日本型IoTビジネスモデルの壁と突破口

俯瞰図から見える 日本型IoTビジネスモデルの壁と突破口

著者:大野 治 … 

大野さんの「俯瞰図から~」シリーズ?の3冊目。非常に分かりやすくすべて読ませてもらっています。(Inobe.Shion)

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内容紹介

IoT化は確実に進んでいるが、実際の構築では、具体的にどうすればよいのか、どこから手を付ければよいのかと悩んでいる企業は多い。本書は、IoT化が進まないのは何が壁となっているのか、それを打ち破るにはどうすればよいのか等、日本企業が事業のIoT化を推進する際の指針を示す。

著者について

「俯瞰図から見える 日本型IoTビジネスモデルの壁と突破口」の著者・大野治氏の既刊、大好評発売中! !

「俯瞰図から見える IoTで激変する日本型製造業ビジネスモデル」(2016年12月刊:定価2160円)
「俯瞰図から見える 日本型“AI(人工知能)”ビジネスモデル 」(2017年12月刊:定価2160円)

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経営戦略原論

経営戦略原論

著者:琴坂 将広 …  

実学とアカデミックについて絶妙な距離感で書かれており、非常に勉強になりました。(Inobe.Shion)

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内容紹介

有史以前からまだ見ぬ近未来まで――
経営戦略の系譜をたどり、実践と理論の叡智を再編する

経営戦略論は何を探究し、科学として、実務として、どのような発展と進化を遂げてきたのか。本書は、有史以前からAI時代まで、戦略論の議論を俯瞰する壮大なストーリーである。最初に、経営戦略の定義を多面的に議論したうえで、経営戦略の歴史を紐解く。さらに、経営戦略をめぐる学術的な議論を、その原点から最新の議論に至るまでを紹介する。個々を断片的に解説するのではなく、それらの議論の変遷、流れを詳細に記述する。そして、経営戦略の未来として、IoTやAI、ビックデータなどが彩る未来の世界が、今後の経営戦略のあり方に対してどのような意味合いを持ち、それらを経営戦略立案の実務にどう落とし込んでいくべきかを考える。

実学としての経営戦略は「最適な処方箋」を、社会科学としての経営戦略は「普遍的な法則性」をそれぞれめざしてきた。本書では、この2つの異なる方向性をそれぞれ概観することで、経営戦略を理解し、実践するために必要となる根源的な知見を幅広く提供する。この両者を1つの筋道に収めたことこそが、本書の挑戦である。

内容(「BOOK」データベースより)

有史以前からまだ見ぬ近未来まで経営戦略の系譜をたどり、実践と理論の叡智を再編する。

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会社では教えてもらえない ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン

会社では教えてもらえない ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン 【会社では教えてもらえないシリーズ】

著者:山口 拓朗 … 

 【会社では教えてもらえないシリーズ】というのがあるようで、本書はその中の1冊です。(Inobe.Shion)

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内容紹介

「今の話、よくわからなかったんだけど」「それで? どういうこと?」「もう一度言ってくれる?」
こう言われた経験はありませんか? 自分ではしっかり伝えたつもりなのに、伝わっていない……。実はそれ、「伝え方」のポイントを知らないだけかもしれません!
「伝え方」のコツを手に入れるだけで、仕事は驚くほどスムーズに進みます! 本書では、編集者&記者経験のある伝え方のプロが、今更誰にも聞けない、ミス、モレ、ムダのない「伝え方」のテクニックを余すことなくお伝えします。

出版社からのコメント
伝える力を手に入れると……
・上司やお客様とのやり取りでミスがなくなる!
・ムダな作業、ムダな時間から解放される!
・「行き違い」「二度手間」がゼロになる!
・仕事がスムーズに進み、目に見える成果につながる!
小さなコツを手に入れるだけで、人生は驚くほど変わります。

そして、そのコツはとっても簡単! 読んですぐに実践できるものばかりです。
たとえば……
★「思いつき」ではなく「箇条書き」で話す
★「○個あります」で見通しを示す
★「個人的には」「私見ですが」と必ず添える
★文章の見直しにこそ、最大の時間をさく
★「挨拶」や「名前」だけのメール件名は不合格
★少なくとも5秒! 相手の目をじっと見る
★最低3個。事前に質問を予想しておく ……などなど。

伝え方に資質や能力は関係ありません。いわば簡単なスキルです! 誰でも、いつでも手に入れることができます。ぜひ、本書を読んで「伝え上手」になりませんか?

 

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アントレプレナーの教科書[新装版]

アントレプレナーの教科書[新装版]

著者:スティーブン G ブランク … 

スタートアップのためのバイブルといってもいい内容。お弟子さんのエリック・リースさんの『リーン・スタートアップ』と併せて読みたい著作です。(Inobe.Shion)

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内容紹介

リーンスタートアップ革命の出発点となった起業の必携書! 起業家の必読書として世界中で読まれている『アントレプレナーの教科書』が新装版として登場! 原著者が加筆を重ねた内容を8年ぶりの新装版で反映しました。全面改訂された起業に役立つ「参考文献」は、最近の話題書籍も数多く取り上げられており、今のビジネスシーンにも結びつきやすくなっています。訳についても大幅に見直し、より読みやすくなりました。大多数のスタートアップが、革新的な製品を作りながらも、ニーズに応えられずに倒産してしまいます。その原因は製品開発のみに集中し、市場づくりを怠っていることにあるのです。本書では新規事業の典型的な失敗パターンを回避し、大企業へと成長するためのマーケティング手法を提唱。スタートアップのHow toをステップバイステップで詳細に解説しており、リーンスタートアップ・ムーブメントの出発点ともされています。スタートアップ起業家だけでなく、会社内の新規事業立ち上げ関係者にもおすすめする、必読の一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

大多数のスタートアップが、革新的な製品を作りながらもニーズに応えられずに倒産してしまう。その原因は製品開発のみに集中し、市場作りを怠っていることにある。本書では新規事業の典型的な失敗パターンを回避し、大企業へと成長するための経営手法「顧客開発モデル」を紹介する。

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リーン・スタートアップ

リーン・スタートアップ

著者:エリック・リース … 

スタートアップはマネジメント。多くのスタートアップ企業を見てきた著者がその勘所を示してくれます。(Inobe.Shion)

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内容紹介

6万部突破! シリコンバレー発、注目のマネジメント手法

世界を変えるサービスが次々と生まれるシリコンバレーで、多くのスタートアップから大企業まで採用しているのが、著者エリック・リース氏が提供する「リーン・スタートアップ」。顧客から学び、ムダを省き、圧倒的スピードですばらしい成果を出すメソドロジーで、世界各地で「リーン・スタートアップ」ムーブメントが巻き起こっています。

本書はそのリーン・スタートアップについて、エリック・リース自らが解説。リース自身の起業体験も含めて、わかりやすく体系的に紹介しています。

■リーン・スタートアップとは?
シリコンバレーでいまや「常識」となった製品・サービス開発手法。
顧客に対する洞察、大いなるビジョン、大望とさまざまなポイントに等しく気を配りながら、「検証による学び」を通して、画期的な新製品を開発する方法です。
作り手の思い込みで間違った方向に努力する「ムダ」を省き、イノベーションを生み出せます。

■リーン・スタートアップの5原則
リーン・スタートアップの中核となる5原則を3部構成で説明します。

1 アントレプレナーはいたるところにいる
2 起業とはマネジメントである
3 検証による学び:要素ごとに確認実験を行い、科学的に検証する
4 構築―計測―学習:アイデアを製品にして、顧客の反応を計測。そしてピボットするか辛抱するかを判断する
5 革新会計(イノベーションアカウンティング):おもしろくない部分だが、イノベーターに適した会計が必要になる

■今さら聞けないリーン・スタートアップ用語、概念も全部わかります
・MVP(必要最小限の製品)
・ピボット(方向転換)
・辛抱
・価値仮説
・成長仮説
・革新会計

内容(「BOOK」データベースより)

思い込みは捨てて、顧客から学ぼう!「構築‐計測‐学習」というフィードバックループを通して、顧客も製品・サービスも生みだし育てるシリコンバレー発、注目のマネジメント手法。

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真説・企業論 ビジネススクールが教えない経営学

真説・企業論 ビジネススクールが教えない経営学 (講談社現代新書)

著者:中野 剛志 … 

これまで聞いてきた話を疑ってみるとこんなことが見えてくる。これをしっかり理解しておかないと大きな勘違いをしてしまいます。(Inobe.Shion)

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内容紹介

日本経済はなぜ長期停滞しているのか。起業の活力もイノベーションの条件も不足しているからなのか。通説を覆し本当の可能性を探る。

ベンチャー企業とイノベーションについて本書で言及する5つの論点。
・アメリカはベンチャー企業の天国ではない。アメリカの開業率はこの30年間で半減している。
・アメリカのハイテク・ベンチャー企業を育てたのは、もっぱら政府の強力な軍事産業育成政策である。
・イノベーションは、共同体的な組織や長期的に持続する人間関係から生まれる。
・アメリカは新自由主義的改革による金融化・グローバル化が進んだ結果、生産性は鈍化し、画期的なイノベーションが起きなくなっている。
・日本はアメリカを模範とした「コーポレート・ガバナンス改革」を続けた結果、長期の停滞に陥っている。
これらの実態を知ったうえで、企業が目指すべき方向とは?

内容(「BOOK」データベースより)

アメリカに学んではいけない。アメリカの開業率は30年間で半減、シリコンバレーの成功は強力な軍事産業のおかげ、ベンチャー・キャピタルはイノベーションの役に立たない、官僚主導のアメリカ型コーポレート・ガバナンス改革が日本企業を短期主義化させた、日本経済の長期停滞はアメリカ型の企業改革・金融構造改革が本当の原因。最強の論客による経営の本質論。

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