ものすごい学びになりました。
ホントにすごい大事なこと。
この動画は都度見返したいです。そして、私が会社作ったときにはこういう精神を盛り込みたいと思います。
そういえば、それって昭和って言われるかもしれませんが、私が少年野球をしていたときに唱和させられた言葉を思い出します。「させられた」と当時は思っていましたが、今から思うと唱和「させてもらえて」本当に良かったと思います。
それは、「日常五心(にちじょうごしん)」というやつなんですけど。
- 「はい」という素直な心
- 「すみません」という反省の心
- 「おかげさま」という謙虚な心
- 「私がします」という奉仕の心
- 「ありがとう」という感謝の心
の五つの姿勢のこと
これともつながるめちゃ大事なことが、この動画で語られています。
ホントに難しいところです。こういうのをある程度の年齢の者に教えていくのって難しいです。自分で気づいてくれるかどうかです。
気づかせるにはどうしたらいいんだろう・・・。
教育制度のせいかわかりませんが、会社に入ってもこういった心の教育をしていかないといけない気がします。うまく研修に入れられるといいんでしょうけどね。
こういうのこそ、日本企業の強さの原点だったんじゃないかと思うんですけどね。
下記の動画も合わせてごらんになるといいと思います。
02:26 第1章|「運がない」と口にする人に、運は来ない
05:35 第2章|「ありがとう」が言えない人間の末路
08:52 第3章|「●●」「□□」を繰り返す人とは距離を置け
11:53 第4章|「△△」という人間は、必ず同じ過ちを繰り返す
15:29 第5章|「あいつは使えない」と言う人間の裏の顔
18:46 第6章|「見返り」を求める人との関係は、いずれ壊れる
22:09 第7章|「人を見る目」を養うために必要な唯一の習慣