ピーターバラカンさんの「ウィークエンドサンシャイン」というNHK-FMのラジオ番組があるのですが、これ好きで毎週土曜日の朝の目覚めに利用しています。(AM7:20~)
昨日の放送では、2024年のミュージシャンの追悼特集をやってました。
ピーターバラカンさんの「ウィークエンドサンシャイン」というNHK-FMのラジオ番組があるのですが、これ好きで毎週土曜日の朝の目覚めに利用しています。(AM7:20~)
昨日の放送では、2024年のミュージシャンの追悼特集をやってました。
私はアンケート設計などもしばしばしてきたのですが、こんなのがあることは全然知りませんでした。
アンケート関連本も何冊か読んでいるのですが、見逃していたのか見たことはありませんでした。
Amazonで検索してもパナソニック製品が出てくるなど、出てこなさそうです。
日本語版PANASは、Positive and Negative Affect Scheduleの頭文字をとったもので、訳すると「日本語版ポジティブ・ネガティブ感情尺度」となるでしょうか。
さてその「日本語版PANAS」とはどういうものなのでしょうか?
編著:David Plotkin
監訳:Metafindコンサルティング株式会社
| データスチュワードシップは、データを信頼できる、高品質なものにし続ける取り組みです。ビッグデータそしてAI(人工知能)の時代になり、あらゆる組織にデータスチュワードシップが求められています。
『データマネジメント知識体系ガイド第二版(DMBOKガイド)』は第3章で担い手であるデータスチュワードの重要性を指摘しています。そこに発言を引用されているDavid Plotkin氏はこのテーマの第一人者であり、著書“Data Stewardship”はロングセラーになっています。 本書は“Data Stewardship”の第二版の邦訳であり、日本で初のデータスチュワードシップ書籍になります。データスチュワードシップの導入と運用に関する明確かつ簡潔、そして実践的なアドバイスとガイドラインを提供します。ガイドラインを見れば組織の構造、ビジネス機能、データ所有権に基づき、どう進めていけばよいかが分かります。Plotkin氏が様々な企業の現場で実践してきたノウハウが多くの成果物の例とともに紹介されています。 第二版で次の点が強化されました。 ●グローバルビジネス:国際企業向けの体制をより詳しく解説。国の違いを考慮したビジネス用語の構成など。 <目次> 1章 データスチュワードシップとデータガバナンス |
「はじめきらめきならがたな」と読むようです。
「始めだけ立派に見えること。めっきがはげやすいこと。」という意味のことわざらしいです。
身に沁みる言葉です。いま中途採用の面接をよくしていますが、人を見る目というのを養いたいですが難しいですね。
逆に人にはどう見られているのか・・・期待されて応えられないというふうにはなりたくないのでしっかり力をつけなければと思わせられました。