「NDC:5 技術、工学」カテゴリーアーカイブ

仕事を効率化するビジネス文具

仕事を効率化するビジネス文具

著者:菅 未里 … 

厳しい書評もあったりしましたが、私としては知らない文具を多く知れたのでよかったです。(Inobe,Shion)

「stationary」の画像検索結果

内容紹介

文具は仕事を変える!
メディアで話題の文具ソムリエールが紹介する
ビジネスで差をつける文具119

パソコンやスマートフォンなど電子機器全盛の現代においても、ビジネスのあらゆる場面に登場する文具。文具を充実させることで、仕事はスピードアップし、ミスも減り、圧倒的に差をつけることができます。
本書は「文具ソムリエール」として活躍する著者が、シチュエーション別で文具を紹介する一冊。仕事の効率化に一役買う文具が目白押しの一冊です。

(本書に登場する文具&シチュエーション)
〇出社
片手で本を読める「サムシング」
新聞を読みやすくする「シンブンクリップ」 など
〇メールチェック
タスク管理用のふせん「オーロラカラー デイリープランふせん」
一回書くだけで複数枚のメモが作れる「コピペメモ」 など
〇職場環境を作る
整理が苦手な人のための「ワーカーズボックス」
鏡付きのカードホルダー「ラシエンヌ まとまるIDホルダー」 など
〇会議
どこでも会議室に生まれ変わる「持ち運べるミーティングホワイトボード」
ファイルに文字が書ける「書けるクリアファイル」 など

<著者紹介>
菅未里(かん・みさと)
文具ソムリエール。
大学卒業後、文房具好きが高じて就職した雑貨店で文房具コーナーを担当。文房具への知見を深める。その後、文房具を紹介・プロデュースする「文具ソムリエール」として独立。ユーザーの要望に応じたさまざまな文房具をメディアで紹介しつつ、講演や文房具メーカーへのコンサルティング、文房具のプロデュースを行っている。プロデュースした文房具は、カレンダーと手帳を一体化した「カレンダー手帳」(カール事務器)や働く女性のための文房具ブランド「La sienne」(学研ステイフル)、老舗筆メーカーとコラボレーションしたカラー筆ペン「古都 和みの5色」、文房具のミニチュア「文具ミニチュアマスコット」、さらには海外の高級素材を使用し、伊勢丹とコラボレーションした高級文房具にまで及び、数量限定品を除くすべての監修作が増産している。また、日本最大の文房具の展示会である「国際文具・紙製品展(ISOT)」で毎年PR委員を務めるなど、多くの連載やTV出演を行いつつ、文房具に関するあらゆる方面で活躍している。

内容(「BOOK」データベースより)

ビジネスで差をつける文具119!会議、プレゼン、デスクワーク、通勤…シチュエーションに合わせて紹介。

Continue reading “仕事を効率化するビジネス文具” »

IoTエンジニア養成読本 設計編

IoTエンジニア養成読本 設計編 (Software Design plusシリーズ)

著者:片山 暁雄,坪井 義浩,松下 享平,大槻 健,松井 基勝,大瀧 隆太,日高 亜友,八木橋 徹平,今井 雄太,小泉 耕二

IoTについて、ハード環境中心に「各要素の仕組みから確認すべき点まで詳説!」とありますがその通りで知識を深められます。(Inobe.Shion)

「IoT」の画像検索結果

 

内容紹介

IoTシステム設計で求められる「技術要素」とその「留意点」
各要素の仕組みから確認すべき点まで詳説!

IoT(Internet of Things)システムがさまざまな業界で具体的に構築され始めています。
新規のシステムをゼロから構築するケースもありますが、既存のシステムや事業を前提に、IoTシステムを構築するケースも多く見られます。
従来のITシステムとは異なり、IoTではハードウェアとソフトウェア両面でどのように設計するか、多岐にわたる知識とノウハウが必要となります。
本書では、すでにさまざまなIoTシステムの構築に取り組んできた著者陣が、IoTシステムの設計に必要な基礎知識と実践的なノウハウをわかりやすく解説します。

CONTENTS
プロローグ:IoTシステム開発に求められる力
第1章:デバイス/ファームウェア
第2章:IoT通信の選択肢
第3章:クラウド
第4章:セキュリティ
第5章:事例紹介
エピローグ:未来展望

内容(「BOOK」データベースより)

IoT(Internet of Things)システムがさまざまな業界で具体的に構築され始めています。新規のシステムをゼロから構築するケースもありますが、既存のシステムや事業を前提に、IoTシステムを構築するケースも多く見られます。従来のITシステムとは異なり、IoTではハードウェアとソフトウェア両面でどのように設計するか、多岐にわたる知識とノウハウが必要となります。本書では、すでにさまざまなIoTシステムの構築に取り組んできた著者陣が、IoTシステムの設計に必要な基礎知識と実践的なノウハウをわかりやすく解説します。

Continue reading “IoTエンジニア養成読本 設計編” »

足ぶみ下腹ダイエット

1回30秒! 座ったままやせる! 足ぶみ下腹ダイエット

著者:宮腰 圭 … 

非常に簡単な足踏み体操。これで痩せられるか・・・人体実験開始。これは眠気防止にも効きそうな気もします。(Inobe.Shion)

「footstep」の画像検索結果

内容紹介

◇座って足ぶみするだけ! がんばらなくてもお腹がへこむ!◇
3週間で下腹-5.5cm、ウエスト-6.5cmの実績!(30代・女性)

座って足ぶみするだけで、
「お腹まわりの筋肉強化」「骨盤の調整」
「脂肪燃焼」「便秘解消」をまとめて実現するスゴ技メソッド!
「お腹やせしたいけど、つらくて面倒なのは嫌!」というズボラさんにおすすめです!

—————————-
椅子に座って足ぶみをしながら呼吸することで、
大腰筋、腹直筋、腹横筋、腹斜筋、横隔膜など
お腹まわりの筋肉を強化!
同時に、骨盤の傾きを改善し、脂肪を燃やし、
大腸を刺激して便秘を改善。
「ながら」でできるほど簡単なのに、
下腹ぽっこりの原因をまとめて解消できます!

内容(「BOOK」データベースより)

筋肉、骨格、脂肪、便秘。下腹の原因をまとめて解消!ズボラでも続けられる!足ぶみするだけのながらエクササイズ。太ももや二の腕もやせる!3週間チャレンジをチェック!

Continue reading “足ぶみ下腹ダイエット” »

ドローン産業応用のすべて―開発の基礎から活用の実際まで―

ドローン産業応用のすべて―開発の基礎から活用の実際まで―

著者:野波 健蔵 … 

会社のIoT案件で、ドローン活用の場のアイデアが浮かんだので、いろいろと調べるために手に取ってみました。(Inobe.Shion)

「ドローン」の画像検索結果

 

内容紹介

最新の導入事例を通じてドローンビジネスのキモがわかる決定版!

ドローンはここ数年、応用分野が広がり、経済産業省主導で応用のロードマップが示されるなど、今後ますます実用化が進展していく見込みです。
本書は、ドローンを利活用したい企業の方を主たる読者対象として、導入目的に応じたドローンの選び方や使い方を具体的な事例や実証実験の例を通じて紹介するとともに、実用レベルの今後のドローンの発展の未来についても紹介するものです。

★このような方におすすめ
農業、インフラ点検、空撮、警備、物流などの分野で、ドローンの導入を検討している企業の方、ドローンの使い方をビジネスとしている企業の方、ドローンの研究開発をしている技術者

★主要目次
序章 「空の産業革命」はどこまで進んでいるか?
1章 ドローンの歴史と要素技術・飛行制御
2章 ドローンの自律制御技術
3章 ドローンの利活用最前線
4章 ドローンの管制システム/運航管理システム構築に向けて
5章 「空の産業革命」推進に向けた課題と展望

内容(「BOOK」データベースより)

これからドローンビジネスをはじめる企業の方、試験的に導入済みだがさらに本格的な利活用を進める企業の方、ドローンメーカーのエンジニアの方に最適な、ドローン開発・ビジネスを体系的に解説した決定版!

Continue reading “ドローン産業応用のすべて―開発の基礎から活用の実際まで―” »

RFタグの開発技術〈2〉

RFタグの開発技術〈2〉 (CMCテクニカルライブラリー―エレクトロニクスシリーズ)

監修:寺浦信之 … 

2009年出版ということで若干古いですが、少しでも情報を取得したく図書館で借りました。(Inobe.Shion)

「RFID」の画像検索結果

 

著者略歴

寺浦/信之
日本自動認識システム協会RFID部会部会長。テララコード研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

Continue reading “RFタグの開発技術〈2〉” »

100年後の世界

100年後の世界―SF映画から考えるテクノロジーと社会の未来 (DOJIN選書)

著者:鈴木 貴之 … 

サブタイトルは、「SF映画から考えるテクノロジーと社会の未来」・・・昔、確か電通の未来洞察関連のセミナーで未来を知るには、ハリウッド映画を見るといいということを聞きましたが、そんな感じの著作。テクノロジーを4つの領域に分けて、倫理的観点など様々な切り口で是非を問っていきます。(Inobe.Shion)

Future

 

内容紹介

哲学者、テクノロジーの未来を考える。

テクノロジーの進歩は、社会に大きな変化をもたらす。
私たちは、現在のテクノロジー、そしてまだ見ぬテクノロジーとどう付き合っていけばよいのだろうか。
本書では、生殖医療、遺伝子操作、サイボーグ、不老長寿、人工知能、仮想現実などを取り上げ、
それぞれのテクノロジーの現状を整理し、『ガタカ』『ロボコップ』『マトリックス』といったSF映画も参照しながら、
まだ見ぬテクノロジーと社会の関係を予測する。
気鋭の哲学者による刺激的論考!

◆生命
『ジュニア』で生殖医療技術/『ガタカ』で遺伝子操作/『ジュラシック・パーク』で絶滅動物の復活
◆能力増強
『アルジャーノンに花束を』でスマート・ドラッグ/『ロボコップ』で身体改造/『永遠に美しく…』で不良長寿
◆情報
『2001年宇宙の旅』で人工知能/『ターミネーター』で働く機械/『マイノリティ・リポート』でデータ分析
◆人間の心
『ブレインストーム』でマインド・リーディング/『時計じかけのオレンジ』で心の操作/『マトリックス』で仮想現実

内容(「BOOK」データベースより)

テクノロジーの進歩は、社会に大きな変化をもたらす。私たちは、現在のテクノロジー、そしてまだ見ぬテクノロジーとどう付き合っていけばよいのだろうか。本書では、生殖医療、遺伝子操作、サイボーグ、不老長寿、人工知能、仮想現実などを取り上げ、それぞれのテクノロジーの現状を整理し、『ガタカ』『ロボコップ』『マトリックス』といったSF映画も参照しながら、テクノロジーと社会の関係を予測する。気鋭の哲学者による刺激的論考!

Continue reading “100年後の世界” »

ウェルビーイングの設計論

ウェルビーイングの設計論-人がよりよく生きるための情報技術

著者:ラファエル A. カルヴォ & ドリアン・ピーターズ

原題が、「POSITIVE COMPUTING」、そしてサブタイトルが「Technology for Wellbeing and Human Potential.」となっています。

「wellbeing」の画像検索結果

内容紹介

人の「こころ」の領域にまでITが入り込んできた今、人間の潜在能力を高め、よりいきいきとした状態(=ウェルビーイング)を実現するテクノロジーの設計、すなわち<ポジティブ・コンピューティング>のアプローチが求められています。
近年注目されている「マインドフルネス」や「レジリエンス」、「フロー」などもウェルビーイングを育むための要因ですが、ではこういった心理的な要因とテクノロジーを、どう掛け合わせることが出来るでしょうか。
本書では、ウェルビーイングに関する様々な分野の最新の研究成果を基に、この問いを解き明かしていきます。
これからのテクノロジーの在り方や、向き合い方を考えるうえでの基盤となる一冊です。

****
人間がよりよく生きるとはどういうことだろうか?
心という数値化できないものを、情報技術はどうやって扱えばよいのだろうか?
本書は、このような問いに答えようとする者に対して、示唆に富んだヒントを与えてくれるだろう。
(「監訳者のことば」より)
****

本書に関する情報や正誤表については、以下の出版社サイトをご参照ください。
http://www.bnn.co.jp/books/8473/

内容(「BOOK」データベースより)

人の「こころ」の領域にまでITが入り込んできた今、人間の潜在能力を高め、よりいきいきとした状態を実現するテクノロジーの設計、すなわち“ポジティブ・コンピューティング”のアプローチが求められている。マインドフルネスやレジリエンス、フローはテクノロジーとどう出会うのか―最新の研究成果で解き明かす。

Continue reading “ウェルビーイングの設計論” »

よくわかる中小企業のためのIoT導入ノウハウ

工場管理2018年4月臨時増刊号[雑誌:よくわかる中小企業のためのIoT導入ノウハウ]

著者:工場管理2018年4月臨時増刊号

今度、自社の工場での業務改善にむけて、視察に伺います。日頃から「仕掛け探し」などをしつつ鍛えるようにはしていますが、あまりに無知も問題なので事前準備でこれともう一冊、準備をしておこうと思っています。(Inobe.Shion)

技術 古い ライン フロー 金属 機械 工場 業界 製造 行 パイプ 配管 エンジン モーター 加熱 腺 ガイド ステンレス パイプライン 失効した 病気の 酸化された 圧力水ライン 水パイプ 接続 フランジ 水管 ボイラーハウス フル・パイプ流量計 水の接続

内容紹介

製造業の新潮流として脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)。IoT導入に積極的な姿勢を見せる大手企業に比べ、中小企業では設備やコスト、人材などが障壁となり、実用に至る例は多くはない。そして、こんな疑問や悩みを抱える企業も多いことだろう。IoTを導入するには何から始めればよいのか?身の丈に合うIoTとは?IoTを活用するとどんな展望が見えるのか? 本号は、10社の導入・実践事例のほか、技術動向、地方機関による導入支援、中小向けIoTツール・ソリューションの紹介など、多角的な視点から導入・活用のノウハウを伝授。中小企業の疑問や困り事の解決のヒントが見つかるIoT必携書!

Continue reading “よくわかる中小企業のためのIoT導入ノウハウ” »

「頭」が良くなる文房具

「頭」が良くなる文房具

著者:和田哲哉

単なる良品の紹介だけでなく、その文具の構造的なお話などもあり、興味深く読めました。私の愛用しているLAMYの万年筆はさすがに定番ですし掲載されてましたが、STAEDTLERのシャープペンシルは載ってませんでした。(Inobe.Shion)

鉛筆 ペン 色 事務所 紙 おもちゃ アート 眼鏡 文房具

内容紹介

新しい文房具を見つけると、わくわくした子供の頃。
文房具には不思議な魅力がある。
最低限の機能のみを求めるならば、すべて100円ショップで買い揃えても何の問題もない。
ただ、文房具の機能をフル活用し、正しく使う知識を持てば、
今よりもずっと効率的かつ便利に勉強や仕事をすることができる。
加えて、優れたデザインや色とりどりの文房具は私たちの生活を満たしてくれる。
本書では、機能性も見た目も優れたオススメ文房具を紹介していく。

内容(「BOOK」データベースより)

わかる人は買っている価格&品質&機能◎製品が満載!「いいモノを正しく使う」と仕事も勉強も驚くほどはかどる!デジタル時代の新文房具常識。

著者について

和田電機株式会社代表。1964年東京生まれ。
日本大学理工学部機械工学科卒業。メーカー勤務を経て、家業の電機工場を継ぐ。
幼少の頃から文房具が好きで、1997年4月にウェブサイト「ステーショナリープログラム」を開設。
サイト読者の意見も集めながら、洋の東西を問わず機能とデザインに優れた文房具を紹介し、
ユーザーの立場からその使いこなし方法を提案している。
1999年からは文房具を販売するサイト「信頼文具舗」を開設。
ツイッター@wabysprgでも情報を発信している。

Continue reading “「頭」が良くなる文房具” »

ブロックチェーンアプリケーション開発の教科書

ブロックチェーンアプリケーション開発の教科書

著者:加嵜 長門、篠原 航

ブロックチェーンについて、「アプリケーション開発」という観点で少し勉強したく、こちらの本を入手しました。(Inobe.Shion)

「ブロックチェーン」の画像検索結果

内容紹介

仕組みから実践までわかる、エンジニアのための「ブロックチェーン」解説書。

「ブロックチェーン」とは、ビットコインなどの暗号通貨を支える技術です。「ブロックチェーン」はインターネット以来の発明とも言われており、暗号通貨だけにとどまらず、医療や法律、ゲーム、エンターテイメント、不動産、シェアリングエコノミーなど、さまざまな分野での応用が考えられています。しかし、ブロックチェーン技術への期待や需要の高まりに対して、現時点では具体的なプロダクトもまだ少なく、アプリケーションを開発できるエンジニアの数も圧倒的に不足する傾向にあります。
そこで本書は、知識と実践スキルをバランス良く学べるよう、ブロックチェーン界隈の最新情報はもちろん、理解の前提となる暗号学や分散コンピューティングに加え、フレームワーク紹介や実践的なサンプルなどを盛り込み、さらに必要となる経済やビジネスの話題にも深く踏み込んで解説しました。

本書は、ブロックチェーン技術を正しく理解し、アプリケーション開発を実践するスキルを学ぶため、理論的背景や現在の動向を解説する前半と、サンプルコードを交えて、開発の具体例や考え方を実践する後半の2部構成となっています。
Chapter1~3では、ブロックチェーン技術の特徴や歴史から、暗号通貨システムを支えるブロックチェーンの要素技術、スマートコントラクトとイーサリアムを解説します。
Chapter4~5では、暗号通貨や暗号通貨以外の具体的な事例を紹介することで、ブロックチェーン技術を活用して提供できるサービスの可能性を考察します。
Chapter6~8では、ブロックチェーン開発の環境構築からイーサリアムのブロック構造やトランザクション構造などに加え、Solidityの言語仕様を解説した上で、スマートコントラクト開発を具体例に説明します。また、Truffleフレームワークを使ったアプリケーションの開発手法も解説します。
Chapter9~10では、ブロックチェーンでの制約や注意点として、セキュリティやストレージの利用方法などを解説し、発展段階であるブロックチェーン技術が抱える主要な課題と現時点における解決策や事例を紹介します。
そして、Chapter11では、暗号通貨やブロックチェーン技術が今後どのような変化を社会にもたらすかを検討します。

ブロックチェーン技術を、理論と実践両面から理解するための1冊です。

●想定読者
ブロックチェーン技術を理解したいエンジニア、ディレクター
MVCフレームワークなどでアプリケーション開発を経験したことがあるエンジニア

●内容構成
Chapter1. ブロックチェーンとは?
Chapter2. ブロックチェーン技術の理解
Chapter3. ブロックチェーンアプリケーションの理解
Chapter4. ブロックチェーンプロダクトの比較
Chapter5. ビジネスへの応用
Chapter6. アプリケーション開発の基礎知識
Chapter7. Solidityによるアプリケーション開発
Chapter8. アプリケーション開発のフレームワーク
Chapter9. アプリケーション設計の注意点
Chapter10. 技術的課題と解決案
Chapter11. ブロックチェーン技術の未来

内容(「BOOK」データベースより)

暗号通貨(仮想通貨)の価値を支えるブロックチェーン技術。トランザクション、Proof of Work、データ構造。Ethereum(イーサリアム)におけるスマートコントラクト。独自トークンの発行、Solidityによるアプリケーション開発。仕組みから実践までわかる、エンジニアのための解説書。

Continue reading “ブロックチェーンアプリケーション開発の教科書” »