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日本の中小企業 – 少子高齢化時代の起業・経営・承継 (中公新書)

日本の中小企業 - 少子高齢化時代の起業・経営・承継 (中公新書)

著者:関 満博 … 

長年中小企業に携わる著者の中小企業に関しての問題提起。(Inobe.Shion)

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メディア掲載レビューほか

日本の中小企業―少子高齢化時代の起業・経営・承継

著者は経営学者であり、経営診断の現場にも長年携わってきた。データと事例をもとに中小企業の現状を解説する。

起業など華々しいイメージも伴うが、現実に中小企業を取り巻く環境は厳しい。とりわけバブル経済が崩壊を迎えた1992年以降は廃業件数が増加、起業数は低下の傾向にあるという。一方、震災復興・人口減少などの課題に向き合い、事業モデルを転換して躍進する企業もある。岩手県釜石市の小野食品は給食用の魚加工が中心だったが、2009年頃から三陸産の魚を新聞広告主体で提供する「頒布会」スタイルに転換。高齢化や個食化が進む社会状況を背景に、被災企業の中で存在感を放つ。

最近はミャンマーなど近隣諸国への企業進出が注目される中、国内の現実に根差した記述に説得力が宿る。

評者:松岡瑛理

(週刊朝日 掲載)

内容紹介

日本経済を支える数多くの中小企業。だが、近年は人口減少や、中国・アジアとの競争などがあり、かなり厳しい状態に追い込まれている。起業は減り、既存の企業も承継に苦しんでいる。なぜ、そのような事態に陥ってしまったのか? 今後の展望はあるのか? 経営学者が現場を徹底的に見て回り、課題と展望を論じる。

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PowerPoint資料作成 プロフェッショナルの大原則

PowerPoint資料作成 プロフェッショナルの大原則

著者:松上 純一郎 … 

見た目というよりは原理原則について書かれています。(Inobe.Shion)

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内容紹介

迷うな、ルールはここにある

プロフェッショナルの資料作成のルールはここにある。
「元外資系コンサルによる人気講座をまるごと書籍化」
「これ1冊あれば、資料作成の本を買う必要はありません! 」
「コンサルタントのテンプレートがすべてダウンロード可能! 」

【大反響! 発売1週間で、たちまち重版! 】

発売直後から、全国各所で大きな反響をいただいています。
おかげさまで、発売1週間にして増刷が決定しました。
筆者、松上純一郎がこれまでのコンサルタント経験で養ってきた様々なノウハウを、
1人でも多くの方に学んでいただければと思っています。

【3,500DL突破記念! 無料PDFの配布期間を無期限延長します! 】

著者Webページにて、「PowerPoint資料作成 プロフェッショナルの大原則」
本編の4分の1にあたる132ページを抜粋したPDFファイルを無料公開しています。
今回、3,500DL突破記念として、公開期間を無期限延長することが決定しました。
資料作成に必須の、30以上の外資系コンサル流資料作成のtipsをご覧いただけます!
ダウンロードページへは、下記の方法でアクセスしてください。
「株式会社ルバート」で検索→「株式会社ルバート」のウェブサイト→「書籍・メディア掲載」→
「書籍紹介」の「サンプルPDFのダウンロードはこちらから」をクリック

●本書ご購入の方からの感想が、続々と集まっています!

事業会社から中途でコンサルティング会社へ転職したばかりで資料作成に困っていたため、
本書の情報は非常に助かります。(20代男性)

試行錯誤して培ってきた自分のスキルを、答え合わせしながら読んでいます。
最初からこれで勉強できる若い人が羨ましいです。(30代男性)

いま前半を読み進めているところですが、資料作成に当たっての考え方に共感するとともに、
読者が学びながら資料作成をする上で、非常に細かいところまで配慮してくださっていると感じました。(30代男性)

PowerPointの利用方法だけでなく、資料作成の重要性やロジカルシンキングの考え方に加え、
資料の作成方法に合わせて必要なコンテンツまで用意されている、とても稀な実用書でした。さっそく購入し、
会社のデスクに置いております。(40代男性)

頭にスッと入ってくるレベルまでポイントがブレイクダウンされていて、とても読みやすいです。(20代男性)

今まで読んできたプレゼン書の中で、最も実用的であり、役立つ内容だった。(20代男性)

ビジネスパーソンとしての質を上げることができる本を探していました。
もっと早く出会いたかったです。(40代男性)

資料作成の考え方から、非常に細かいテクニックまで網羅されていてとても参考になりました。
何度も読み返して使いたいと思います。(40代男性)

◆「働き方改革」が叫ばれる中、「わかりやすく、論理的で、説得力のある」資料を使い、
効率的にコミュニケーションをとることがますます求められています。

◆資料作成において重要なのは、「ルール」を習得することです。
「ルール」を理解すれば、「伝わる」資料を、「効率的」に作成できるようになります。
本書では、コンサルの作成する資料に共通するルールを抜き出し、「154個の原則」にまとめました。
これらの原則を学ぶことで、誰もが外資系コンサルタントのような洗練された資料を早く作ることができます。

◆著者は、外資系コンサルティング会社出身です。2日間の資料作成講座は2010年の開始以来、
毎回キャンセル待ちが出るほどの人気講座となり、「受講者は1,000名」に迫ります。
東京のみならず、大阪、福岡、鳥取などでも開催しています。
著者のコンサルタントとしての経験やスクールで得られた「現場目線での知見」が
ふんだんに盛り込まれた本です。

<本書の特徴>

1スライド構成から情報収集、図解、グラフ、印刷、資料配布まで、
資料作成に関わるすべての流れが1冊にまとめられた資料作成の決定版です。
これ1冊あれば、もう資料作成の本を買う必要はありません

2デスクに置いておけば、辞書的にいつでもプロのワザを参照できます

3154個の厳選されたルールがテーマごとにまとまっており、
プロフェッショナルのコツを簡単に習得できます

4プロの提案書の作成事例が掲載されているため、ルールの実際の使い方がわかります

5資料作成の背景にあるロジカルシンキングの考え方からPowerPointの操作方法まで示されているため、
その日からすぐに使えます

6本書で紹介されている「ストーリーライン作成シート」「スライドテンプレート」「サンプルスライド」
「クイックアクセスツールバー設定」のすべてがダウンロード可能です

<こんな人におすすめ>
・経営企画、マーケティング、広報、財務などの企画・管理系部門の方、または目指されている方
・企画書や提案書を作成する営業職の方
・コンサルタントなど、プロフェッショナル系の業務についている方、または目指されている方

<内容の抜粋>
◆資料作成はビジネスパーソンの「必須スキル」
原則004 正しいPowerPoint資料作成を会社は教えてくれない

◆「人を動かす」「1人歩きする」資料を「早く作る」ことが重要
原則009 「1人歩きする資料」で自分の分身を作る

◆外資系コンサルの「作業環境」を再現する
原則013 クイックアクセスツールバーで「作業を高速化」する

◆資料の目的を「4つのステップ」で考える
原則019 STEP3「自分の見られ方」を分析する

◆STEP1「スライド構成」を決定する
原則025「4つの要素」でスライド構成を考える

◆情報収集のための「仮説」を作る
原則033 仮説作りは「フレームワーク」を活用する

◆レイアウト作成は「スライドマスター」を活用する
原則044 「アウトライン」にストーリーを落とし込む

◆図形は情報とイメージを「シンプルに表現」する
原則055 具体は「四角」・抽象は「楕円」で表現する

◆センス無用! 配色には「ルール」がある
原則060 配色は「色相環」で決める

◆箇条書きは「階層構造」が肝
原則073「因果・詳細・事例」で階層を作る

◆伝わる基本図解は「6種類」から選ぶ
原則081 スライド情報の「ロジックツリー」を図解に落とし込む

◆伝わる応用図解は「6種類」から選ぶ
原則093 応用図解5 位置づけを整理する「4象限型」

◆「追加の表現」で図解をもっとわかりやすくする
原則104 図解の内容を「クリップアート」で視覚化する

◆伝わるグラフは「5種類」から選ぶ
原則114 原因と結果を示す「散布図」

◆「資料の流れ」をわかりやすくする
原則133全体の流れを「パンくずリスト」で示す

◆外資系コンサル流「資料説明・プレゼン」のコツ
原則147 「ホワイトアウト」で注目を集める

出版社からのコメント
資料作成で困っている人のために、1冊机の上に置いておけば安心! の決定版書籍です

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日本のIT産業が中国に盗まれている

日本のIT産業が中国に盗まれている

著者:深田 萌絵 … 

どういうことなんでしょうか?
日本のIT産業が中国に盗まれている??(Inobe.Shion)

File:青岛中国海军博物馆鞍山号驱逐舰.jpg

内容紹介

2018・12・1–ファーウェイ創業者の娘・孟晩舟がカナダで逮捕—それを聞いた著者・深田は「やっと、この日が来た!」と、思わず体が震えたという。
というのも、彼女は8年前にファーウェイから、散々な目に遭遇していたからだ。その体験手記「ファーウェイとの八年戦争」を「ウイル」(2019年2月号)に発表。
本書は、さらにファーウェイをはじめとする中国企業の世界に張りめぐらされたスパイ網を暴き、ITへの無知が国を滅ぼす現状に警告をならすノンフィクション大作。
—中国のやっているのは技術移転ではない。中国は技術泥棒国家だ!日本にはスパイ防止法がない、いまや中国の技術盗掘の草刈り場だ。トランプの対中貿易戦争開始でハイテク技術を米国から盗めなくなった中国。これからの標的は日本だ。

私がこの目で見たこと、調査した結果を語ると、決まって「そんな話、聞いたことがない」と驚かれることに逆に驚かされてきた。IT、半導体産業に従事する人々は何も気が付いていないか、自社企業に浸透した台湾・中国からの報復を恐れて誰も何も語ろうとしない。中国は、インテルの社長ですら辞任へと追い込む政治力を持っている。
自分のような未熟な若手がおこがましいと思いつつ、自分が語らなければ、業界人が人生を懸けて彼らを告発することはないだろう—著者の言葉。

プロローグ——日本人にとって本当の戦いが始まった

第一章 ITへの無知が国を亡ぼす
私たちはすでに戦場にいる
ファーウェイのスマホを使ってはいけない
中国に支配されたシリコンバレー
プラットフォーム企業にのしかかる膨大なコスト
上場企業の外国人支配
ネット空間の言論統制
中国型インターネットと米国型インターネット
移民受け入れより日本の低消費電力型スパコン技術の開発を急げ
ペジー・バッシング——朝日による偏向報道は日本の技術潰し
ノーモア技術泥棒
第二章 半導体業界を支配する闇社会
台湾半導体シンジケート「青幇」
日本の最先端技術をめぐる中・台・北の暗躍
日本政府の怠慢
北朝鮮サイバー軍の攻撃はもう始まっている
人工知能で自動化するサイバー戦争
第三章 スパイ合法国家の末路
心理戦でスパイ化される日本人
裁判所にまで工作員が⁉
蓮舫氏が国会議員であってはならない理由
第四章 日本を脅かす悪のトライアングル——中国・北朝鮮・台湾
中国が支配する仮想通貨
ビットコインは北朝鮮の資金源
北ミサイル製造機械は台湾製
すべては台湾から!
ドゥテルテもキレた! 北朝鮮製ドラッグ
国際条約で規制できない台湾
経産省と警察の連携を
金正恩よ、ミサイルを撃て!
「親日・反日」では見誤る

おわりに——人権のパラドックス

内容(「BOOK」データベースより)

日本人にとって本当の戦いが始まった!日本政府がついにファーウェイ製など中国の通信機器を排除する方針を固めた。しかし、スパイ企業はすでに日本社会に広く、深く、潜り込んでいる。戦いは始まったばかりだ。

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真説・企業論 ビジネススクールが教えない経営学

真説・企業論 ビジネススクールが教えない経営学 (講談社現代新書)

著者:中野 剛志 … 

これまで聞いてきた話を疑ってみるとこんなことが見えてくる。これをしっかり理解しておかないと大きな勘違いをしてしまいます。(Inobe.Shion)

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内容紹介

日本経済はなぜ長期停滞しているのか。起業の活力もイノベーションの条件も不足しているからなのか。通説を覆し本当の可能性を探る。

ベンチャー企業とイノベーションについて本書で言及する5つの論点。
・アメリカはベンチャー企業の天国ではない。アメリカの開業率はこの30年間で半減している。
・アメリカのハイテク・ベンチャー企業を育てたのは、もっぱら政府の強力な軍事産業育成政策である。
・イノベーションは、共同体的な組織や長期的に持続する人間関係から生まれる。
・アメリカは新自由主義的改革による金融化・グローバル化が進んだ結果、生産性は鈍化し、画期的なイノベーションが起きなくなっている。
・日本はアメリカを模範とした「コーポレート・ガバナンス改革」を続けた結果、長期の停滞に陥っている。
これらの実態を知ったうえで、企業が目指すべき方向とは?

内容(「BOOK」データベースより)

アメリカに学んではいけない。アメリカの開業率は30年間で半減、シリコンバレーの成功は強力な軍事産業のおかげ、ベンチャー・キャピタルはイノベーションの役に立たない、官僚主導のアメリカ型コーポレート・ガバナンス改革が日本企業を短期主義化させた、日本経済の長期停滞はアメリカ型の企業改革・金融構造改革が本当の原因。最強の論客による経営の本質論。

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みんなの朝ドラ

みんなの朝ドラ (講談社現代新書)

著者:木俣 冬 … 

いよいよ朝ドラ・・・この4月の作品『なつぞら』は第100作目。(Inobe.Shion)

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内容紹介

一時期、低迷していた朝ドラは、なぜ“復活”したのか。おしん、ちゅらさん、ちりとてちん、ゲゲゲの女房、カーネーション、あまちゃん、ごちそうさん、花子とアン、マッサン、あさが来た、とと姉ちゃん、べっぴんさん、ひよっこ……名作の魅力を解き明かすとともに、朝ドラが時代の鏡として日本人の姿をどれくらい映し出してきたかを、考察。朝ドラの“気になるところ”を脚本家に聞いてみた、制作者インタビューも特別収録!

一時期、低迷していた朝ドラは、なぜ“復活”したのか。

おしん、ちゅらさん、ちりとてちん、
ゲゲゲの女房、カーネーション、あまちゃん、
ごちそうさん、花子とアン、マッサン、あさが来た、
とと姉ちゃん、べっぴんさん、ひよっこ……

名作の魅力を解き明かすとともに、
朝ドラが時代の鏡として日本人の姿を
どれくらい映し出してきたかを、考察。

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SNSでの反応って気になるものですか?
朝ドラだからできること、できないことの制約ってあるのですか?

朝ドラの“気になるところ”を脚本家に聞いてみた、
制作者インタビューも特別収録!

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ファン待望、著者渾身の朝ドラ論!

あなたにとって、「思い出の朝ドラ」は何ですか?

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◆本書のおもな内容◆

序 章 2010年代、朝ドラの何が変わったのか
――『ゲゲゲの女房』ほか

第1章 国際結婚とつかこうへいイズム――『マッサン』
第2章 食らうことは生きること――『ごちそうさん』

第3章 妾と女中と正妻と――『あさが来た』
第4章 純愛と道ならぬ恋――『花子とアン』

第5章 生涯独身ヒロイン、あらわる――『とと姉ちゃん』
第6章 シングルマザーの現実と誇り――『私の青空』
第7章 産めよ育てよ働けよ――『べっぴんさん』

第8章 辛抱だけじゃなかった――『おしん』
第9章 人生なめ過ぎな主人公――『まれ』

第10章 朝ドラを超えた朝ドラ――『カーネーション』
第11章 影武者に光を――『あま

内容(「BOOK」データベースより)
朝ドラに「パターン」があると感じるのは、気のせい?2010年代、朝ドラはなぜ“復活”したのか?名作の魅力を解き明かした待望の朝ドラ論!

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〈未来〉のつくり方

〈未来〉のつくり方 シリコンバレーの航海する精神 (講談社現代新書)

著者:池田純一

そもそも「未来」ってどういう定義で話をしているのでしょう。そこに気づかせてくれます。(Inobe.Shion)

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内容紹介

なぜイノベーションはシリコンバレーで起こるのか? IoT時代に入り、Googleはどんな未来を描いているか? 大望を語る起業家、それを後押しする若き投資家、そしてITの巨人Google、Amazon、Facebook……彼らの合い言葉は「Better World」「Better Future」。彼らを突き動かす力の源を解き明かす渾身の論考!

シリコンバレーで今、何が起きているか?
Google、Amazon、Facebookが目指すものとは?

そもそも、なぜアメリカは〈未来〉を語り続けるのか?
なぜ、ウェブ文明はアメリカで生まれたのか?

知っているようで知らないアメリカの不思議を解き明かす。
イノベーションの聖地からウェブ文明の根源を問う渾身の論考!

【プロローグより】

未来とは、待てば自ずからやって来るものなのか。
それとも、未来は、自らの手で引き寄せ、築くものなのか。

……イノベーションの聖地であるシリコンバレーでは、圧倒的に後者の態度が取られる……彼らは、未来は自分たちで築くものだと信じている。では、なぜ彼らはそう信じきることができるのか。本書で扱うことは、突き詰めればこのことである。

【目 次】

第1章 ムーアの予言
第2章 月を穿つ
第3章 投資するビジョナリ
第4章 大望を語る
第5章 交歓するコマース
第6章 鏡としての東海岸
幕 間 ―西から東へ―
第7章 ソーシャルの磁場
第8章 反射するバーチャル
第9章 分散社会への郷愁
第10章 探究する思考習慣
第11章 アメリカというOS
第12章 二周目の近代

内容(「BOOK」データベースより)
なぜアメリカは“未来”を語り続けるのか?Google、Amazon、Facebookが目指すものとは?なぜ、すべてアメリカで生まれたのか?イノベーションの聖地からウェブ文明の根源を問う渾身の論考!

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とっておき輝くあの人の手帳ワザ

とっておき輝くあの人の手帳ワザ

著者:日本能率協会マネジメントセンター

すごい手帳の数々・・・まるでプロのアーティストのようなきれいな手帳です。一般ビジネスマンでは無理・・・ですが、これだけきれいなのを書けたら、、、と憧れてしまうくらいのシロモノ。(Inobe.Shion)

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内容紹介

輝くあの人の、とっておきの手帳テクニックを、毎日が楽しくなる「日記編」、しっかり節約・貯金ができる「家計簿編」、わが家の味が決まる・増える「レシピ編」、今だけの子どもの表情を残しておける「育児日記編」、悩みがなくなる・役に立つ「仕事の手帳編」……と、カテゴリー別に紹介します。
普段見ることのできないあの人の手帳をのぞき見したい人必見の一冊です。

何気ない毎日をとびきりの1日に変えたい人、自分だけのかわいらしい手帳をつくりたい人、手帳を仕事に役立てたい人にとっても、役に立つヒント満載です。

内容(「BOOK」データベースより)

暮らしの手帳/ライフログ/スケジュール管理―毎日が充実する!みんなの手帳のアイデアを大公開!手帳好きさん34人が実践!

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これからのAIビジネス

未来IT図解 これからのAIビジネス

著者:谷田部 卓 … 

1テーマについて見開き単位で解説。オールカラーで非常に見やすく、コンパクトにまとまっています。ただ、ところどころ、見開きという制約ためか、難しいことは割愛といって、説明不足になってしまっている点である。(Inobe.Shion)

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内容紹介

AIの基幹技術からビジネス活用、AIベンダーとの協業のポイントまで、ビジネスパーソンが知っておくべきポイントを総ざらい!

現在は第3次人工知能ブームと言われていますが、
これまでのブームとは違い、現実のビジネスにも利用できるようになってきています。
そして、今から本格的なAIビジネスが始まろうとしています。

ところが日本企業の大半は、AIビジネスの特性を知らず、その方法論も確立できていません。
このため、従来からあるソフトウェアを利用したビジネスと同様な取り組みをしてしまい、失敗が多発しているのが実情です。

このような行き詰まりを避けるには、実際にAIにはなにができるのか、
その開発にはどのような準備が必要になるのかといった実務面をきちんと踏まえておく必要があります。

本書では、ディープラーニングやニューラルネットワークといった
現在のAIブームを支える基本的な技術やビジネス活用の最新情報に加え、
AIの開発工程の実際、PoC(実証実験)の課題、クライアントとベンダーの役割分担なども
図をふんだんに用いてわかりやすく解説しています。
さらに近未来の産業像を描いたSociety 5.0や求められる人材像なども詳しく紹介しました。

「AIには何ができて何ができないの?」
「自分のビジネスに活用するにはどうすればいい?」
「AI時代になると自分の仕事はどう変わる?」

こんな疑問を解消し、本気でAI時代に備えたいビジネスパーソンに必須のナレッジを凝縮した一冊です。

〈本書の内容〉
PART1 人工知能とは何か
PART2 AIビジネスの登場
PART3 AI活用の時代
PART4 AI活用の時代
PART5 変容する社会における企業の姿

内容(「BOOK」データベースより)

機械学習、ニューラルネットワーク、ディープラーニング、自動運転、画像解析、スマートスピーカー、予測、分類。AIの基幹技術からビジネス活用分野、AIベンダーとの協業のポイントまで、ビジネスパーソンが知っておくべきポイントを総ざらい!AI時代を勝ち抜く必須のビジネス教養。

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これからのIoTビジネス

未来IT図解 これからのIoTビジネス

著者:IoT産業技術研究会 … 

IoTに関する知識を見開き2ページごとに1テーマを設け解説。非常にわかりやすい著作に仕上がっています。。(Inobe.Shion)

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内容紹介

IoTの基幹技術から日常生活とビジネスの将来像まで、ビジネスパーソンが知っておくべきポイントを総ざらい!

IoTは「モノのインターネット」と呼ばれる技術です。
テレビやエアコン、時計など、身の周りのあらゆるモノがインターネットにつながることで、
モノを遠隔から操作したり、モノのリアルタイムの状態を確認できたり、
人間が介在せずともモノ同士が相互に制御したりできるようになります。

このIoTは、コストダウンや業務の効率化とスピードアップに大きく寄与することから実証実験も進み、
現在では実用段階に至っている製品やサービスも多く出始めてきています。

本書ではいよいよ本格的に始まったIoT時代を勝ち抜くために、
ビジネスパーソンとして知っておきたい基本的な技術と各領域で見込まれている実際のビジネス活用例を、
図をふんだんに用いてわかりやすく解説しています。

さらに、これからのビジネスの方針を先取りするインダストリー4.0や
Connected Industriesといった未来の産業像も詳しく紹介しました。

「さまざまな機器がインターネットに繋がると何が変わるの?」
「IoTが社会にもたらすインパクトはどのようなものなの?」
「IoTが自分のビジネスにどのようなメリットをもたらすの?」

こんな疑問を解消し、これからIoTに取り組む方にまず押さえておいてほしいナレッジを凝縮した一冊です。

〈本書の内容〉
PART1 IoTの基礎知識
PART2 IoTを支えるしくみと技術
PART3 日常生活がこう変わる!
PART4 農業・漁業・製造業がこう変わる!
PART5 流通・サービス業がこう変わる!
PART6 インフラ・金融業がこう変わる!
PART7 医療・介護産業がこう変わる!
PART8 IoT社会のこれから

内容(「BOOK」データベースより)

さまざまな機器がインターネットに繋がると何が変わるか?現在どのようなビジネス活用が実現しつつあるのか?IoTが社会にもたらすインパクトはどのようなものか?IoTの基幹技術から日常生活とビジネスの将来像まで、ビジネスパーソンが知っておくべきポイントを総ざらい!IoTがもたらす変革をビジネスに生かす!!

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エンジニアのためのマネジメントキャリアパス

エンジニアのためのマネジメントキャリアパス ―テックリードからCTOまでマネジメントスキル向上ガイド

著者:Camille Fournier …  

「テックリードからCTOまでマネジメントスキル向上ガイド」というサブタイトルがあり、どういう肩書のときにどういうスキルが必要かを説いてくれています。ただ日本とは違うところもあるので、表面的には取れないところも多いとは思いますが・・・(Inobe.Shion)

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内容紹介

本書は、技術系マネージャーとそれを目指すエンジニアに向けて、IT業界の管理職に求められるスキルを解説する書籍です。
テックリードからCTOになった経験を持つ著者が、管理職についたエンジニアが歩むキャリアパスについて段階をおって紹介します。
インターンのメンターから始まり、テックリード、チームをまとめるエンジニアリングリード、複数のチームを管理する技術部長、経営にかかわるCTOやVPと立場が変わることによって求められる役割について、それぞれの職務を定義しながらくわしく説明します。
さらに管理職の採用や評価、機能不全に陥ったチームの立て直し、管理職についてからの技術力の維持など、様々なハードルを乗り越えるための考え方やテクニックを多数紹介。
技術系管理職の全体を視野に入れ、各段階で必要なスキルを学ぶ本書は、マネジメントのキャリアを志すエンジニア必携の一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、技術系マネージャーとそれを目指すエンジニアに向けて、IT業界の管理職に求められるスキルを解説する書籍です。テックリードからCTOになった経験を持つ著者が、管理職についたエンジニアが歩むキャリアパスについて段階をおって紹介します。インターンのメンターから始まり、テックリード、チームをまとめるエンジニアリングリード、複数のチームを管理する技術部長、経営にかかわるCTOやVPと立場が変わることによって求められる役割について、それぞれの職務を定義しながらくわしく説明します。さらに管理職の採用や評価、機能不全に陥ったチームの立て直し、管理職についてからの技術力の維持など、様々なハードルを乗り越えるための考え方やテクニックを多数紹介。技術系管理職の全体を視野に入れ、各段階で必要なスキルを学ぶ本書は、マネジメントのキャリアを志すエンジニア必携の一冊です。

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