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書けば叶う

書けば叶う

著者:羽賀 ヒカル … 

信じるか信じないかは、あなた次第・・・・僕は信じます。実はすでに結構やってたりします。(Inobe.Shion)

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内容紹介

◆日本人の9割が知らない! 「書く」ことの魔力

「憧れのあの仕事につきたい」
「理想の男性と結婚したい」
「もっと収入をアップさせたい」
「家族との関係をよくしたい」
「病気を治して楽しい人生を歩みたい」
「将来は海外で暮らせるようになりたい」

等々……人の願望は様々ですが、どんな願い事であっても、それを叶えるとっておきの秘訣があります。

それは「願望を紙に書くこと」です。

この”書く”という行為によって、あなたに特別な魔力が宿ります。

古来から日本人はそのことを知っていたので、七夕の日には、自分の願いを短冊に記したり、神社参拝にいったときは、「絵馬」に願いを書いてきました。

そう、書くことは「古来から伝わる願望成就法」だったのです。

しかし、当然、紙に願いを書いたからといって、それが全部叶うわけではありません。

そこには、ほとんどの人が知らない「秘訣」が存在するのです。

本書でお伝えするのは、羽賀ヒカル氏が師匠である北極老人から受け継いだ「古来から伝わる秘術」=「書いて叶える最強の願望成就法(ドラゴンノート)」です。

本書では、「理想の人生を引き寄せる願いの書き方」から「具体的なノートの作り方」まで、願望成就のための書く秘術を紹介します。

◆目次
第1章 北極流・究極の願望成就法
第2章 入門・書けば叶う「ドラゴンノート」の秘密
第3章 初級・ドラゴンノートの書き方9つの極意
第4章 中級・願望成就力の高め方
第5章 上級・願望成就の先にあるもの

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アフターデジタル

アフターデジタル オフラインのない時代に生き残る

著者:藤井 保文、尾原 和啓 … 

中国との差に愕然とさせられます。完全に日本は置いていかれています。(Inobe.Shion)

内容紹介

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

デジタル化の真の意味とは何か?
リアル世界がデジタル世界に包含されることで、世界で何が起こっているのか?
デジタルで企業が常に顧客とつながり現実世界の行動を
リアルタイムでデータ化できるという明日の世界の常識を鮮やかに描き出した一冊。
日本が進めるべきデジタル化の「道しるべ」を知りたい方に読んでいただきたい。

―――経済産業大臣 世耕弘成氏 推薦!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

デジタル化する世界の本質を解説
経済産業大臣の世耕弘成氏など、多くのリーダーたちが絶賛!

現在、多くの日本企業は「デジタルテクノロジー」に取り組んでいますが、
そのアプローチは「オフラインを軸にしてオンラインを活用する」ではないでしょうか。

世界的なトップランナーは、そのようなアプローチを採っていません。

まず、来るべき未来を考えたとき、「すべてがオンラインになる」と捉えています。
考えて見れば、モバイル決済などが主流となれば、すべての購買行動はオンライン化され、個人を特定するIDにひも付きます。
IoTやカメラをはじめとする様々なセンサーが実世界に置かれると、人のあらゆる行動がオンラインデータ化します。
つまり、オフラインはもう存在しなくなるとさえ言えるのです。

そう考えると、「オフラインを軸にオンラインをアドオンするというアプローチは間違っている」とさえ言えるでしょう。
筆者らはオフラインがなくなる世界を「アフターデジタル」と呼んでいます。その世界を理解し、その世界で生き残る術を本書で解説しています。

デジタル担当者はもちろんのこと、未来を拓く、すべてのビジネスパーソンに読んでほしい1冊です。

≪目次≫
第1章 知らずには生き残れない、デジタル化する世界の本質
第2章 アフターデジタル時代のOMO型ビジネス~必要な視点転換~
第3章 アフターデジタル事例による思考訓練
第4章 アフターデジタルを見据えた日本式ビジネス変革

新時代のリーダーたちが大絶賛!!
オレンジ・アンド・パートナーズ代表取締役社長 小山 薫堂氏

「日本はいま、中国から何を学ぶべきか?中国はいま、日本から何を学ぼうとしているのか?
ふたつの答えに、日本の未来のヒントがある!」

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日本交通株式会社 代表取締役会長兼 JapanTaxi株式会社 代表取締役社長 川鍋 一朗氏

「この本は読んでおいた方が良いと思います!まだ日本ではここまで書かれた本がないか
ら、半歩先に行動できるキッカケとして。」
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ヤフー株式会社代表取締役社長 川邊 健太郎氏

通常、こういう本を見ると私は「それ、知っているよ。だって、5年前にジャックマーから
直接聞いたもん」と言った嫌な反応と嫌な奴になりがちなのですが、これについてはなかな
かどうして、OMO(Online Merge Offline)のコンセプトとその価値観、それが訪れた世界の
付加価値や手法について極めて俯瞰的、構造的、実際的に書かれていて、改めて自分の中で
も整理と成すべきことの確認ができたような気がしました。爽やかだ。
—————————————————————————————
株式会社ジンズ 代表取締役社長田中 仁氏

2018年秋、著者であるビービット藤井保文さんの講義と現場視察を体験し中国のデジタル
社会を肌で感じた。アフターデジタルとはどんな世界か、この本から示唆を得るであろう。
—————————————————————————————
株式会社メルペイ 代表取締役社長 青柳 直樹氏

最近読んだビジネス書で一番面白かったです。
このような書籍が増えていくと、かなり世の中の見方が変わると思いました。
—————————————————————————————
dely株式会社 代表取締役 堀江 裕介氏

「今やUSが中国から多くを真似て、学ぶ時代。この本には中国の優れた事業戦略が詰まっ
ている。この本の中にある多くのヒントを事業に応用してみた時、自社事業の行き詰まって
いた構想がまた輝くはずです。」
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リブライトパートナーズ 代表パートナー 蛯原 健氏

「思索的追究がありつつも極めて実践的でインフォ―マティブな、全日本人の仕事、生活に
役立つ内容でした。」
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グロービス経営大学院大学 准教授/オペラ歌手 武井涼子氏(「ここからはじめる実践
マーケティング入門」著者)

「我々はモノではなく経験を売る時代に突入している。しかし日本にいるとこの変化を感じ
取ることが難しい。実際に最先端のアフターデジタルを生きる中国に身を置く筆者ならでは
の臨場感あふれる情報は今読むことに価値がある。
ことに、2-5「日本企業にありがちな思考の悪例」を真摯に受け止めてもらえればと切に願
う。」
—————————————————————————————
インサイトフォース代表取締役 山口 義宏氏 (「マーケティングの仕事と年収のリアル」著
者)

「デジタル化した世界での顧客体験×ビジネスモデルを理解し考えるうえで現時点でベスト
な一冊。本当におすすめです! 」
—————————————————————————————
株式会社ブレインパッド 代表取締役会長 草野隆史

AI&データ活用において、シリコンバレー発の未来が唯一解ではなくなった現在、ITに関わ
る人には、この本から中国発の未来のリアリティと可能性を感じてもらいたい。
—————————————————————————————
ビルコム株式会社 代表取締役社長 太田滋

とても面白かったです! 面白かったというより、刺激になりました。
まず、リアルがデジタルに包含されるという新しいコンセプトと、
その事例に触発されました。
そして、アフターデジタル時代におけるバリュージャーニーの考え方も実務に応用できそう
で学びになりました。エストニアや中国の最新事例から、実務に使えるフレームワークまで
網羅されていて貴重な書籍だと感じます。
—————————————————————————————

内容(「BOOK」データベースより)

OMO、属性志向から状況志向へ、エクスペリエンス×行動データ、決済プラットフォーマー、グロースチーム。すべてオンラインになった世界のビジネスの在り方。

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読みたいことを、書けばいい。

読みたいことを、書けばいい。 人生が変わるシンプルな文章術

著者:田中 泰延 … 

もともとEVERNOTEに残していた自分の備忘録のブログ化というのが発端でしたが、少し発信めいた意見を書いたり中途半端になってきているような感じでした。改めて、まさにこのタイトルではないですが「残したいものを書いてきた」ものです。2020年も自分の読みたいものを書いていきたいと思います。(Inobe.Shion)

child the little girl reading free photo

 

内容紹介

★Amazonランキング「本」総合1位★(2019/8/19〜20)
『林先生の初耳学』著者出演(2019/8/18)、
日本経済新聞広告掲載(2019/8/19)、大反響。
発売2.5ヵ月で15万部突破。

「バズる記事を書きたい」
「ターゲットに刺さる文章を書きたい」
「自分の思いを読んでほしい」

そんな「技術」を学ぼうとする人は、出発点から間違っている。
もっとシンプルに、あなたが読みたいことを、あなたに向けて書けばいいのだ。

事実の中に、あなただけの発見を見出し、調べて、自分に向けて書く。
その結果、あなたは誰かとつながり、人生が変わる。

電通コピーライターとして24年、自分が読みたいものを書くために
退職して「青年失業家」へ。

Web記事500万PV超、
Twitterフォロワー46000人超。
多くの支持を得るwebライター初の著書。

書くことは、たった1人のベンチャー起業。

「自分が読みたいものを書く」ことで、実際に「現実が変わる」のだ。そんな話を始めたい。

全く新しい文章講義、開講です。

出版社からのコメント
【目次】

はじめに 自分のために書くということ -書いたのに読んでもらえないあなたへ

序章 なんのために書いたか
付録1 田中泰延が書いた記事10選

第1章 なにを書くのか 〜ブログやSNSで書いているあなたへ〜
その1 文書と文章は違うことを知っておく
その2 ネットで読まれている文章の9割は「随筆」
その3 書く文章の「分野」を知っておく
その4 定義をはっきりさせよう
その5 ことばを疑うことから始める
文章術コラム❶ 広告の書き方

第2章 だれに書くのか 〜「読者を想定」しているあなたへ〜
その1 ターゲットなど想定しなくていい
その2 だれかがもう書いているなら読み手でいよう
その3 承認欲求を満たすのに「書く」は割に合わない
その4 何を書いたかよりも誰が書いたか
その5 他人の人生を生きてはいけない
文章術コラム❷ 履歴書の書き方

第3章 どう書くのか 〜「つまらない人間」のあなたへ
その1 つまらない人間とは「自分の内面を語る人」
その2 物書きは「調べる」が9割9分5厘6毛
その3 一次資料に当たる
その4 どこで調べるか
その5 巨人の肩に乗る
その6 感動が中心になければ書く意味がない
その7 思考の過程を披露する
その8 「起承転結」でいい
文章術コラム❸ 書くために読むといい本

第4章 なぜ書くのか 〜生き方を変えたいあなたへ〜
その1 書くことは世界を狭くすることだ
その2 貨幣と言語は同じもの
その3 書くことはたった一人のベンチャー起業
その4 文字がそこへ連れてゆく
その5 書くことは生き方の問題である
付録2 田中泰延について書かれた記事5選+おまけ

おわりに いつ書くのか。どこで書くのか。

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日経新聞を「読む技術」「活用する技術」

日経新聞を「読む技術」「活用する技術」

著者:山本 博幸 … 

内容紹介

累計15万部突破!シリーズ最新作
いつの間にか読むべき場所がわかり、世の中の動きをつかみ、先が見通せるようになる

私は2016年、『社会人1年目からの とりあえず日経新聞が読める本』を出版しました。
日本のGDPや貿易収支、国債発行残高、日経平均など、「ビジネスマンが最低限知っておくべき数字」について解説したものですが、おかげさまで、図解版を合わせてシリーズ累計15万部のヒットとなりました。
それはとてもうれしいことなのですが、読者の方から、日経新聞に載っている経済数字、景気指標の意味はわかるようになったのに、

「日経新聞を毎日読まなきゃ、と思うのに挫折してしまう……」

といった声も、多く聞こえてくるようになりました。
話をよく聞いてみると、1面から一字一句、すべての記事を読もうとしていることが少なくないようです。
最初に言います。

慣れないうちから、全部読む必要はありません。
むしろ慣れるまでは、強制的に半分捨ててでも、読む量を減らすべきです。

つまり、日経新聞を読むにはコツがいるのです。
なのに、あの梅棹忠夫先生が大ベストセラー『知的生産の技術』(岩波新書)で書かれているように、
「学校では知識は教えるけれど、知識の獲得のしかたはあまり教えてくれない」ため、そのコツを知らないという人があまりに多いのではないか。だとしたら、まさに「宝の持ち腐れ」で、非常にもったいないことです。

そこで私は、続編といった形で、日経新聞のどこを読んでいいかわからないという人が、読むべき場所がわかり、必要な情報を効率的にインプットし、その成果をアウトプットまでできるようになる。

その結果、世の中の動きをつかみ、経済の先行きを見通せるようになることを目標として、本書を執筆することにしました。

私は現在、帝京大学の学生に経済学などを教えていますが、その前は野村證券に38年間勤務し、ソウルやパリなど海外の支店長も歴任してきました。
野村證券では、早く一人前の証券マンになるために、それこそ日経新聞の読み方、情報の取り方などの基本から、現在起こっていることを把握する力、経済の先行きを予測する力を徹底的に叩き込まれたものです。

本書では、私が38年間実践していた日経新聞の読み方、情報の活用の仕方を惜しみなく披露していきたいと思います。
本書で読んだことを実践していただくと(これが一番大事!)、視力が回復するかのように、世界がよく見えてくるはずです。

【こんな方におすすめです】
・毎日、日経新聞を読むのが大変
・そもそも、日経新聞のどこを読めばいいかよくわからない
・毎日読むのが続かず、途中で挫折してしまう

内容(「BOOK」データベースより)

「半分捨てる」「単語カードを活用する」「私の3大ニュースをつくる」…こんなやり方があったのか!大手証券会社で海外支店長を歴任、現在は大学教授を務める「経済のプロ」が38年間やっていた方法を伝授。

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効率化オタクが実践する 光速パソコン仕事術

効率化オタクが実践する 光速パソコン仕事術

著者:ヨス … 

そんなの知ってるよ!って言うことが多いとは思いますが、実際にきちんと使えていますか?と聞かれると使っていないのが現状です。騙されたと思って実際に使ってみてください。効果が堪能できます。「ユーザーの知識は低いレベルで停滞する」・・・これは大きな問題です。そういうことが起こっていることにすら気づいていないのがまた恐ろしいところです。(Inobe.Shion)

Efficiency

 

内容紹介

仕事が速い人だけが知っている、パソコン仕事の効率を上げる便利なワザ62

多くのビジネスパーソンが悩んでいるこんな悩み。

「仕事が終わらない……」
「早く帰って自分の時間を持ちたい」
「残業なんてしたくない」

どうすれば早く帰れるのかというと、てっとり早い方法は
「パソコンを効率よく使い、仕事を早く終わらせること」です。

「業務効率化オタク」にして「超・面倒くさがり」の著者だからこそ編み出せた、
20年分の「パソコン光速仕事術」を惜しみなく公開!

※ 基本的にWindows、Macに関係なく使えるものを中心に掲載。
それぞれが別々のアプリケーションに関してはWindowsを基本
として書き、「付録」としてMacでのアプリも掲載。

【著者からのコメント】

あなたは「頭を使わなくてもできる仕事」に頭を使える人ですか?

頭を使わなくてもできる単純作業に頭を使い、究極に効率化することによって、
生産性の高い仕事に使える時間が捻出されます。

本書ではいろんな効率化のテクニックを「具体的」に紹介していますが、
ただマネしていただくことが真の目的ではありません。

つまり、「魚の捕り方」を教えていますが、本当に身につけていただきたいのは
「魚の捕り方を考える習慣」です。

本書で紹介したテクニックを見て「だったらこんなこともできるのでは?」と
独自の方法を考え、それを実行することで時間短縮できたとすれば、
こんなにうれしいことはありません。

Twitterでハッシュタグ「 #光速仕事術 」をつけてわたしに教えて
いただければもっとうれしいです!

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たった1秒の最強スキル パソコン仕事が10倍速くなる80の方法

たった1秒の最強スキル パソコン仕事が10倍速くなる80の方法

著者:田中 拓也 … 

改めて考えると本当に愚かな話ですが、普段使っているOffice。ある程度使えてしまうがために、ここ最近、新しいスキルってほとんど覚えてないんですよね。これって本当に愚かな話ですよね。一番よく使っているのに。先にアウトルックの本も読みましたが、それ以外でも便利な使い方で知らないものはきっといっぱいあると思います。マスターして広めていきたいと思います。(Inobe.Shion)

Skill

内容紹介

【50,000部突破のパソコン勉強書の決定版! 】
あなたの仕事も今日から必ず速くなる!

パソコン仕事の生産性を上げるために特別な能力は必要ありません。
あなたの仕事のスピードも、今日から必ず向上できます!

マウスを使わないパソコン操作、Excel、Wordの時短ワザ、ネット検索術などなど、パソコンで仕事をする誰にでも役立つ、本当に実用的なものだけ集めました。

「頑張っているのになかなか仕事が終わらない…」
「もしかして、自分のパソコンの作業は遅いのでは?」
「もっと効率のよいやり方はないだろうか」

このようにお考えのすべての方に、本書をおすすめします!

<本書の特長>
● 全編を通して、仕事が速い人だけが知っている、パソコン仕事の効率を上げる便利なワザを多数紹介しています。みなさんも「そんなやり方があったのか! 」と思うことがきっとあるでしょう。

● パソコン機能の解説にとどまらず、どんなときに、どんな風に使うと効果的かまでを説明しています。仕事に取り入れたいワザがきっと見つかるはずです。

内容(「BOOK」データベースより)

マウスを使わないパソコン操作、エクセル・ワードの時短ワザ、パソコンで仕事をする誰にでも役立つ本当に実用的なものだけ集めました。

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まとまる! 決まる! 動き出す! ホワイトボード仕事術

まとまる! 決まる! 動き出す!  ホワイトボード仕事術

著者:谷 益美 … 

会議で見られる光景・・・同じ言葉の理解が違ったり、議論のすれ違いなど・・・。要は議論の「見える化」だと思います。これが非常に大事で、これができる人は重宝がられます。(Inobe.Shion)

机 書き込み 表 鉛筆 白 メモ帳 会議 スペース デスクトップ 企業 事務所 ビジネス ページ 注意 ブランド 設計 眼鏡 ホワイトボード 資料 情報 形状 書類作成 ホワイトボード

 

内容紹介

ホワイトボードを制する者、仕事を制す!せっかくチームのみんなで集まって話し合っても、

「言いたいことを言い合うだけで、話がまとまらない」
「意見が対立したまま平行線で、何も決まらない」
「せっかく決めても、結局、何も実行されない」

そんなお悩みリーダーにオススメ!

ホワイトボードを使って、みんなの意見を引き出して整理していけば、
チームミーティングがたちまち生産的な場に生まれ変わります!

チームや組織のPDCAサイクルを回していくために欠かせない、
基本にして最強のビジネスツールの活用法を豊富なイラストと写真でとことん紹介!

内容(「BOOK」データベースより)

グラフィック、ファシリテーション、タイムキーピング。たったこれだけで、チームの動きが一変!!早稲田大学ビジネススクール人気授業のエッセンスがぎっしり詰まった1冊。

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心。

心。

著者:稲盛和夫 … 

「人生で起こってくるあらゆる出来事は、自らの心が引き寄せたものです」という表紙のそでに書かれている言葉・・・これに尽きる、これがすべてだと思います。(Inobe.Shion)

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内容紹介

ミリオンセラー『生き方』待望の続編が、15年の時を経て刊行!
すべては〝心〟に始まり、〝心〟に終わる。

京セラとKDDIという2つの世界的大企業を立ち上げ、JAL(日本航空)を〝奇跡の再生〟へと導いた、当代随一の経営者がたどりついた、究極の地平とは?

これまで歩んできた80余年の人生を振り返り、また半世紀を超える経営者としての経験を通じて、著者がいま伝えたいメッセージ――それは、「心がすべてを決めている」ということ。

人生で起こってくるあらゆる出来事は自らの心が引き寄せたものであり、すべては心が描いたものの反映である。それを著者は、この世を動かす絶対法則だという。

だから、どんな心で生きるか、心に何を抱くかが、人生を大きく変えていく。
それは人生に幸せをもたらす鍵であるとともに、物事を成功へと導く極意でもあるという。

つねに経営の第一線を歩きつづけた著者が、心のありようと、人としてのあるべき姿を語り尽くした決定版。
よりよい生き方を希求するすべての人たちに送る、「稲盛哲学」の到達点。

内容(「BOOK」データベースより)

すべては“心”に始まり、“心”に終わる。当代随一の経営者がたどりついた、究極の地平。ミリオンセラー『生き方』続編!

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マーケティングプロフェッショナルの視点

マーケティングプロフェッショナルの視点 明日から仕事がうまくいく24のヒント

著者:音部 大輔 … 

タイトル通りで、マーケターとしてのモノの見方を教示してくれています。これまた学ぶべきところの多い書です。私自身、転職して改めてマーケティング要素の強い役割になったので、響くところ多数ありで非常に役に立ちました。(Inobe.Shion)

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内容紹介

P&G、ユニリーバ、ダノン、資生堂……
先進企業でマーケティング部門を育成・指揮してきた著者が
ビジネスを成功に導くプロマーケターの“共通言語”をやさしく解説

技術による差異化が難しい今、企業が持続的に成長するには、
顧客視点に立ったマーケティング戦略を立案・実行できる人材が必要です。
その第一歩が、マーケティングのプロフェッショナル=プロマーケター
だけが知る“共通言語”を学ぶこと。

マーケティングとは何か、ブランドとは何か、競合とは何か、
戦略を構成する目的と資源とは何か──。

商品開発、広告宣伝、営業・販売といったマーケティング関連業務に携わる
すべての人が「共通認識」を持ち、ブランドの定義書やマーケティング実行モデルを
定めてマーケティング戦略を遂行する必要があります。
また、最終利益を超える額のマーケティング投資をする企業が多い昨今、
この“共通言語”は、経営陣にとっても必須です。

本書では、P&G、ダノンジャパン、ユニリーバ・ジャパン、日産自動車、
資生堂など25年以上にわたりブランドマネジメント、マーケティング組織構築、
CMO(マーケティング最高責任者)などの経験を積んだ筆者が提示する
24の問いを通して、それらの“共通言語”を学ぶことができます。

<プロマーケターの常識、あなたは答えられますか?>
「万年筆」の競合とは何か
「いいクルマ」とは何か
「あの化粧品が欲しい」と思うのはなぜか
トップシェアが交代するのはどんなとき?
「ブランド」=「利益」になるのはなぜか
マーケターのスランプ脱出法は?
「論理的な意思決定」を組織に浸透させるには……

第1章 市場創造とブランドマネジメント

第2章 戦略の実践

第3章 ブランドマネジメント

第4章 マーケティングのこれから

内容(「BOOK」データベースより)

先進企業でマーケティング部門を育成・指揮してきた著者が教える、ビジネスを成功に導くプロマーケターの“共通言語”。

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実践 顧客起点マーケティング

たった一人の分析から事業は成長する 実践 顧客起点マーケティング(MarkeZine BOOKS)

著者:西口 一希 … 

いわゆるP&Gマフィアと呼ばれるマーケティング集団の中のおひとり。そのマフィアの方々の本も何冊か読みましたが、やはり共通するところがあり、それぞれの見方で少し違った角度で語られることでより理解することができることもいくつかありました。学びの多い一冊です。(Inobe.Shion)

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内容紹介

●人を動かす強い企画や施策は、一般的な調査からは生まれません。

たった一人の“N1”を分析する「顧客起点マーケティング」から
未購買顧客を顧客化、さらにロイヤル顧客化する「アイデア」をつかめます。

P&G出身、ロート製薬にて化粧水「肌ラボ」を本数ベースで日本No.1へ
スマートニュースではiPhoneアプリランキング100位圏外から1年でNo.1へ。
本書では、著者の西口一希氏が確立したフレームワークの理論と実践を全公開します。

自社ブランドについての数問の調査で作成できる
2つのフレームワーク「顧客ピラミッド」と「9セグマップ」は
ターゲットとすべき全顧客を可視化・定量化し、経営とマーケティングを繋ぎます。
同時に競合も分析して、具体的な戦い方を導き出します。

●本書で解説すること

・有効な「アイデア」の定義と見つけ方
・分析対象とする“N1”の選び方
・ターゲット顧客を「未認知」~「ロイヤル」の5つに分ける「顧客ピラミッド」の作成と分析方法
・販売促進活動とブランディング活動を同時に可視化・定量化し
マネジメントする「9セグマップ」の作成と分析方法
・潜在顧客を顧客化、さらにロイヤル化する打ち手の開発方法
・競合から顧客を奪う「オーバーラップ分析」の方法
・破壊的イノベーションに顧客を奪われるリスクの防ぎ方

●著者略歴

西口 一希(にしぐち かずき)
1990年大阪大学経済学部卒業後、P&Gジャパンに入社。マーケティング本部に所属、ブランドマネージャー、マーケティングディレクターを歴任し、パンパース、パンテーン、プリングルズ、ヴィダルサスーン等を担当。2006年ロート製薬に入社、執行役員マーケティング本部長としてスキンケア商品の肌ラボを日本一の販売数量の化粧水に育成、男性用ボディケアブランドのデ・オウを開発、発売し1年で男性用全身洗浄料市場でNo.1に育成するなど、スキンケア、医薬品、目薬など60以上のブランドを担当。2015年ロクシタンジャポン代表取締役。2016年にロクシタングループ過去最高利益達成に貢献し、アジア人初のグローバル エグゼクティブ コミッティ メンバーに選出、その後ロクシタン社外取締役 戦略顧問。2017年にスマートニュースに参画。2019年現在スマートニュース 日本および米国のマーケティング担当 執行役員(Senior Vice President of Marketing Japan and USA)および Strategy Partners 代表取締役、Marketing Force 代表取締役(共同代表)。

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