リストラされる人はどんな人?


あなたはリストラされる人でしょうか?それとも残ることができる人でしょうか?

それについて、興味深いサイトがありましたので、ご紹介いたします。

リストラの5万人。選ばれた6000人。違いは「ラクして速い」仕事術

リストラされる人と選ばれる人の働き方で一番の違いは何か。

リストラされる人は「真面目で一生懸命。努力しても普通かそれ以下の成果でつらいだけ」。選ばれる人は「ラクして速く仕事をして成果をだし、評価され、楽しんでいる」ということです。真面目にコツコツ一生懸命やる人は「いい人」とほめられても、評価されません。課長にもなれません。途中で体調を崩すか、永遠に平社員です。

分かりやすいですよね。

自分はどうなんだろうか?
これなかなか微妙でして、職位が上がるほど、努力しても成果が上がらなくなりますし、そうラクしてできるほど甘くないんですよね。

まぁ、微妙ですが、ある意味そうなんでしょうね。でも中小企業ほど、ラクしてでなくて、「傍を楽にして」・・・まさに働くだと思いますが、そこが求められているような気がしてなりません。

組織だてられている大企業と、そうでない中小企業では働き方は違うと思うんですけどね。

当然、共通要素は多いですよ。ちょっとした匙加減のその加減度合いと言いますか・・・。これも転職をして学んだことで、転職していなければまぁ出てこない発言ですね。

いろいろなところに学びはあるものです。日常のちょっとしたことからも学べるようにアンテナをきっちりと張っておきましょう!

 

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