コピペと捏造

コピペと捏造:どこまで許されるのか、表現世界の多様性を探る

コピペと捏造:どこまで許されるのか、表現世界の多様性を探る
著者:時実 象一

内容紹介
現代のネット社会では、コピペ、パクリ、捏造、改竄などが日常化し、不適切な行為と戒められています。しかし、何がいいか、何がいけないか、必ずしもクリアにならない事例もたくさんあります。絶対的な物差しはありません。本書では、多様な実態を整理し、議論を進めていくための手がかりを提供します。

★読書前のaffirmation!
[きっかけ・経緯] タイトルで決定。
[目的・質問] ホントに、どこまで許されるか・・・興味津々です。
[分類] 021:著作. 編集

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