デザインへのまなざし - 豊かに生きるための思考術

gaccoの「デザインへのまなざし - 豊かに生きるための思考術」を受講しています。いいですね。

gaccoへは、こちらからアクセスできます。

こちらがテキストのようです。

芸術教養シリーズ17 デザインへのまなざし―豊かに生きるための思考術 私たちのデザイン1

(引用)本講座は、インターネットだけで学ぶことができる、京都造形芸術大学 通信教育部「芸術教養学科」における授業「芸術教養講義1 デザインへのまなざし」を一部アレンジする形で提供していますが、「芸術教養学科」の授業では、動画教材とともにこちらのテキストを教科書として利用しています。動画教材とテキストの内容は蜜に関連しており、専門家ではない多くの人に、デザインについての知見をお伝えし、デザインへのまなざしを育んでいただくことを目的としています。

ユーザー中心主義によるデザインの考え方は、私たちの暮らしや社会をよりよくするための方法論です。そのプロセスは、1番目「観察・共感・洞察」2番目「問題定義」、3番目「創造・視覚化」、4番目「プロトタイプ」、5番目「テスト・評価と改良」の5つの段階をグループワークにより進めて、直線的ではなく円のように繰り返すことで解決策の精度を高めていく手法です。

 

 

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